OneDriveの空き容量/使用済み容量を確認する方法

あい

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国内外のテクノロジー系ウェブサイトで編集経験を持ち、Android端末のデータ復元や端末ロック解除、LINE履歴保護、アプリ利用安全に関する記事を執筆。削除や破損したデータを回復したいユーザーや、端末アクセス制限に困っているユーザーに役立つ情報を提供。

OneDriveにファイルやフィルだをアップロードする時に、容量不足で失敗した経験がありますか?私はあります。その後、OneDriveにファイルをアップロードするたびに、まずはOneDriveの容量を確認するようになりました。ここでは、OneDriveの空き容量/使用済み容量を確認する方法をご紹介します。

最終更新日:2025年08月15日

OneDriveはMicrosoftが提供したオンラインストレージサービスです。OneDriveの無料アカウントをご利用の場合は、最大10GBの容量が利用できます。有料アカウントをご利用の場合は最大15GBの容量が利用できます。

そして、OneDriveにファイルをアップロードしたりするうちに、容量が足りなくなるかもしれません。そうしたら、ファイルをアップロードできなくなります。そのため、ファイルや写真などをアップロードする前に、OneDriveの容量をチェックすることをオススメします。それでは、この記事はOneDriveの容量を確認する方法をご紹介します。

1.ブラウザーでonedriveの空き容量/使用済み容量を確認する

Step1:onedrive.live.comにアクセスして、OneDriveアカウントをサインインします。

Step2:サインインしてから、以下の画面が表示されます。左下にOneDriveの空き容量/使用済み容量確認できます。

OneDriveの容量を確認する - ブラウザ

OneDriveの容量を確認する - ブラウザ


2.iOSデバイスでOneDriveの空き容量/使用済み容量を確認する

OneDriveアプリを開いて、「自分」をクリックして、「ストレージ領域」でOneDriveの空き容量/使用済み容量を確認できます。

OneDriveの容量を確認する - iOSデバイス

OneDriveの容量を確認する - iOSデバイス


3.AndroidでOneDriveの空き容量/使用済み容量を確認する

AndroidでOneDriveアプリを開いて、「個人」をクリックすれば、OneDriveの利用可能容量を確認できます。

OneDriveの容量を確認する - Android 写真元:livedoor.blogimg.jp

OneDriveの容量を確認する - Android
写真元:livedoor.blogimg.jp

最後に

以上はOneDriveの容量を確認する方法です。いかがでしょうか。サイズの大きなファイルをアップロードする前に、アップロード失敗しないように、まずはOneDriveの使用可能容量を確認したほうがいいです。もしこの記事がお役に立てればFacebookやTwitterなどにシェアをお願いします。

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